hatz Airlines

京都発ハンドメイドの帽子hatz(ハッツ)のブログ

梨花チーク

2012
15
いまさら感ありますが…


買っちゃいました!


梨花チークで有名な


エレガンスのクリームチーク。




しかもまんま、『梨花ピンク』

PK101


rinka_cheek.jpg

正式名称は、エレガンスクリームフェイスカラー


ちなみにエレガンスはアルビオンカウンターで
お取り扱いあり。
(これ盲点で、はじめは
どこに売ってるかさっぱりわかりませんでした〜)


ハッティの定番はボビィ・ブラウンのペールピンク
なんですが

bobbi_pot0909_2.jpg
bobbi_pot0909.jpg

こちらに比べると

梨花チークはかなりホワイトピンク。



化粧下地の上に指でポンポン。

ボビィに慣れてるので
その薄い発色にはじめ慣れなかったんですが
結構ポンポンすると
色が乗ってきます。

ツヤ感
ボビィ<エレガンス

発色
ボビィ>エレガンス

カラーバリエーション
ボビィ>エレガンス

ガーリー度
ボビィ<エレガンス

ケース
ボビィ=エレガンス

※ボビィ・ブラウンのポットルージュ、
ケースがミラー付きのコンパクトに変わったので
以前より持ち運びやすく、薄く機能的になりました。
エレガンスは言わずもがな、
ミラー付きのまあるいゴールドが
カワイイですね。


エレガンスのホワイトピンクを
クリームファンデの上にたっぷり仕込み、
上からオレンジとピンクのパウダーチークを
うすめにプラス。

最後に
ボビィのシマーブリックピンク
bobbi0804_2.jpg

を下瞼と頬の丸みの境目に
ふわんとこめかみに向かって
ひと刷毛。



ベースのクリームチークの色を変えると
仕上がりも変わるので
自分の顔がちょっと新鮮。

はじめはピンと来なかったんですが

使ってくうちに

『あ〜、私、この顔 新鮮かも〜♡』

と思うようになりました。




仕上がりはフレッシュな明るめのイメージ。

なんだろう…

ガーリーな仕上がり

というか。

お肌が白めに仕上がるというか。



たぶん、エレガンスのPK101は
もともと白っぽいので
ガチガチにメイクしなくても

これ単品で
ファンデを塗ったあとに
チークを重ねたような
白っぽいピンク色に発色するので
軽めのメイク(それこそ普段の梨花ちゃんメイクのような
すっぴんにプラスする方法)
だと、より良さを実感できそう。


ハッティは
すっぴんにこれだけ…
とか
そんな勇気のあるメイクは
絶対出来ないですけど…(笑
そういうフランス人みたいな使い方
憧れますなぁ。。。



Rinkaブログで最近再び紹介されて
予約殺到したみたいです。
さすが!

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